二宮綾子さんに見る呪詛研究

  • 2019.12.06 Friday
  • 16:47

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

ちょっと古い話題ですが、人気アイドルグループ嵐の二宮和也さんがご結婚されて…そのお相手の綾子さんに対して、嫉妬と批判が凄い、という話を聞きました。

kinaもネットでそういう話をいくつか拾いましたが…最初のさわりで「もういいわ」となるくらい、ネガティブパワー満載だったのですが…ふと思ったことは。

 

もしかして、二宮綾子さんは二宮和也さんファンのある意味救世主ではなかったのか?」ということでした。

 

仮に、二宮和也さんが綾子さんではなく、ファンの一人と結婚することになったら…今綾子さんに向かっているファンの嫉妬と羨望がその人に一気に押し寄せることになります。

果たしてそのネガティブなエネルギーに耐えられる人が何人くらいいることやら…と、超真面目に考えてしまいました。

綾子さんがいることで、他のファンはそのネガティブなエネルギーから防御されているし、二宮綾子さんはそのエネルギーを全て耐えられるか弾き飛ばせる凄い人、ということになるのかな?と思ったりします。

 

それを見越して二宮和也さんがこの段階で結婚を発表したとしたら…いやはや、人を見る目が凄すぎる。

 

…と、ここまで考えて、超人気の有名芸能人と結婚できる人の条件として「ファンからのネガティブなエネルギーを防御するか、弾き飛ばせる人」という項目がkinaの中で付け加えられたような気がします^_^;

ホーロー鍋ってどうよ?

  • 2019.11.27 Wednesday
  • 07:48

JUGEMテーマ:料理

 

とある本を読んで、某おフランス製のホーロー鍋が熱く紹介されていて、また何となく欲しくなってしまったりして^_^;

 

kinaはジオプロダクトとニトリのミルクパン、それとスキレットでほとんどの料理を作ってます。

 

世の中、おフランス製のホーロー鍋がありますが…こう書くとだいたいわかってくれると思いますが、あれ重いんですよね。

最初は良いかもしれないけど、多分kinaはどこかの時点で使うのが面倒になってくるだろうと踏んでますので使ってません。

 

扱いが雑でも問題ない、無水調理が可能、保温調理もいける、重さが1.5kgの範囲で収まる…で、さらに国産となったら…ジオプロダクト一択^_^;

(アルミの無水鍋がありますが、あれは「扱いが雑でも問題ない」のところでひっかかります)

 

ジオプロダクトは日々ご飯を炊いていただき、時には麺類を茹でるのに活用してます。

ジオプロダクトが無いとkinaは無水調理で美味しく肉じゃがやキーマカレーが作れないし(¯―¯٥)。

それで、ニトリのホーロー製ミルクパンで味噌汁を始めとする汁物を作ったり、時には鍋キューブを使って鍋を作ったりします。

小ぶりで軽いので、これはこれで無いと困る。

じゃがいもを茹でて、5分加熱して、ご飯が炊けるまで置いておけばじゃがいもは十分柔らかくなる、つまり保温調理可能なんです。

赤色なのも見ていて楽しくなるし。

ホーロー製ミルクパンでも、kinaが一日に食べる分のシチューは軽く作れたりします。

 

こうして書くと、kinaの鍋に求めるものは、「扱いやすい」「軽い」「保温調理可能」なんだなぁ…と改めて思います。

やっぱりkinaには国産の、昔からあるホーロー鍋の出番はあっても、おフランス製のホーロー鍋の出番は無さそうです。

 

もちろん、あれはあれでファンも多いし、きっと美味しい料理は作れるんだろうけど。

やっぱりアガサ・クリスティは凄い

  • 2019.11.25 Monday
  • 18:56

 

とある発言小町のトピックの中で、毒親気味の方が「一度この本を読んでみたら?あなたにそっくり」と勧められていたのが「春にして君を離れ」というアガサ・クリスティの小説でした。

今回、わりとしっかりと読みました。

アガサ・クリスティはkinaが一番好きなミステリー小説家で、名探偵ポワロのTV版はよく見ていたものでした。

特にオリエント急行殺人事件は最高…あんな犯人、当時の読者はきっと思いつかなかっただろうと。

 

 

この本は誰も死にませんし、名探偵も出てきません。

kinaは一応「毒親気味の人に」という先入観を持って見ていたからすぐにわかりましたけど…初っ端からかなり怖さを感じる内容でした。

先入観無く読んだとしても、明らかに「これはやばい」というのが外(主人公以外の登場人物や読み手)にばしばし伝わっているのに、ご本人だけにはわからないという、そこはかとない怖さとヤバさ。

 

この「そこはかとないヤバさ」を絶妙に表現しているアガサ・クリスティはやっぱり凄いと思います。

 

大多数の人はこの本に書かれた「そこはかとないヤバさ」に気づくと思いますが、その「ヤバさ」に気づけない方もいらっしゃるかと思います。

 

できればこの「ヤバさ」に多くの人が気づき、そして同じ轍を踏みませんように。

kina、日々武藤元大使の本を心の中で全力宣伝する^_^;

  • 2019.11.24 Sunday
  • 15:34

JUGEMテーマ:韓国

 

GSOMIAの破棄を直前で回避した韓国(-_-メ)。

そのまま破棄してくれりゃあ良いのによぉ…と思ったりします。

でもドルウォンは上昇傾向(ドル高ウォン安)で、ちょっとニヤニヤしつつチャートを見ています。

市場は「韓国はヤバイ状態にある」と判断している、ということですから。

 

そんな韓国の日々の様子を見るにつけ、kinaは日々武藤正敏元韓国全権大使の著書を心の中で宣伝している状態です。

その本のタイトルはもちろん「韓国人に生まれなくて良かった」。

 

 

 

kinaは良いことをされたらその人に感謝できる人間で良かったと心から思いますし、こうやって歴史を楽しく誰からも制限を受けられずに調べられることをとても嬉しいと思っています。

また、「恥」という概念を知っていることを有り難く思いますし、それを教えてくれた人達に対して心から感謝を感じています。

そして、技術を高めることを当たり前と考える人達を尊敬する文化の中にいられること、正当な商いで材を築いた人を賞賛できる社会にいることを誇りに思います。

 

それはともかく…正直、一体今まで何人の方が、武藤元大使のこの本のタイトルを心の中で、しかも全力で宣伝してることやら…^_^;

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