100円ショップの手ぬぐいでブラを作ってみたら?

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 09:27

JUGEMテーマ:ハンドメイド

 

暑い夏の最中、私服の制服化について色々考えて、ブラに関して行き着いたのが「着るものは透けないものにして、手ぬぐいブラを下着と兼用して、汗をかいたらブラを取り替える」という結論でした。

今までも、ダブルガーゼの記事でブラを作っていましたが、ダブルガーゼは基本的に生地が2枚で構成されています。

ブラにする場合は最低でも4枚、多い時には8枚くらいの布を身にまとっていることになりますので、暑いのは当然。

そんなわけで、汗を吸い取りやすく、かつ縫いやすい手ぬぐいを使ったブラにすることにしました。

 

…さて、そうなると気になるのはブラを作るためのお値段(ぉぃ)。

今までは余った布を利用していたのでブラ単体としてはそんなにお値段はかからないのですが、手ぬぐいも何かと値上がりしていまして。

しかも2枚使うことになる…と考えていた時に目にしたのが100円ショップ。

早速中に入って、手ぬぐいを物色して、手ぬぐい2枚をお買上げ。

中国製です。

そして、早速作成。

 

100均手ぬぐいブラ

 

縫っていて感じるのは…やっぱり、日本製の手ぬぐいの方が縫製はしっかりしている、ということですね。

100円ショップの手ぬぐいは「洗濯方法は手洗いのみ」という、手ぬぐいにあるまじき軟弱さなのですが、洗濯機で洗ったら…結構ほつれてきました。

手洗いのみのものを洗濯機で洗えばそれは当然です。

 

いずれにせよ、もう一つ100円ショップで手ぬぐいを使ったブラを作ろうとは思ってますが、耐久性がどのくらいになるかで今後の利用は決まりますね。

いくら200円で作れたとしても1〜2回で使い物にならなくなるなら、700円かかっても何度も使える日本製手ぬぐいを使ったブラの方が良いに決まってます。

 

生地そのものは日本製の手ぬぐいに断然軍配は上がりますが…デザインの可愛さ・豊富さは100円ショップの手ぬぐいの方が断然上になるかと思います。

日本製の手ぬぐいも、もっと可愛いのが増えてくれたらなぁ。

できればブラに使えそうなのが…それは用途が間違っている気が相当するけれど^_^;

ラオスのダム被害のその後

  • 2019.08.15 Thursday
  • 10:53

JUGEMテーマ:韓国

 

韓国と関わると腹が立って仕方のないことが多いのですが、これは本当に腹が立ちます。

 

http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=73023 より引用

 

東南アジアのラオス南東部で去年7月、韓国企業などの合弁会社が建設していた水力発電所のダムが決壊し、被災した地域の復旧事業に、韓国政府が1150万ドルを支援することになりました。 

韓国政府の対外無償協力事業を担当するKOICA=韓国国際協力団のラオス事務所が14日、発表したところによりますと、被災地のアッタプー県の復旧事業に、ことしから2023年にかけて合計1150万ドルを無償で支援します。 

このため、来月末からラオス政府の関係者や専門家らを交えて事前調査を始める予定です。 

復旧事業は、保健、教育、職業訓練、児童保護、災害危機管理の5つの分野に分けて、ユニセフ=国連児童基金など国際機関と協力して進められます。 

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、去年11月のシンガポールでの東アジア首脳会議に合わせて行ったラオスのトンルン首相との会談で、「事故原因の調査結果がどうであれ、韓国は再建、復旧支援のために最善を尽くす」という方針を伝えています。 

ラオスでは去年7月23日、韓国のSK建設などの合弁会社が建設していた水力発電所のダムが決壊し、5億トンもの水が一気に流れ出たため、アッタプー県の多くの村が洪水に見舞われ、数十人が死亡または行方不明となりました。 

韓国政府は事故直後、緊急救援隊を派遣するなど復旧支援を続けてきました。 

 

え〜っと、この記事に出てきた1150万ドルですが、日本円に換算すると10億円程度です…。

しかも5年で10億。

1年で2億程度です。

いくらラオスの物価が安いとしても、10億円程度であの被害が復旧できるとは到底思えません。

被害は数十人の死亡だけでなく、数多くの家畜も死に、農地が流され、さらに地雷原に水と土砂が流れ込み地雷が他の安全な場所にもばら撒かれたとも言われています。

さらにこのダムで水力発電で生まれた電気を売る計画がダメになり、水害の被害はお隣カンボジアまで広がったというとんでもない被害です。

それで10億。ありえない。

 

しかも無償の支援って何だよ(-_-メ)。

こういうのは「賠償」っていうんだよ、賠償って。

 

韓国が今後どうなっても知ったことじゃないけれど、ラオスには全額補償しろ!と強く思います。

ラオスも、中国に債権売りつけて中国経由でしっかり取り立てて、今回の被害者に保障して欲しいと、他人事ながらお願いしたいです。

ただ今私服の制服化にチャレンジ中^_^;

  • 2019.08.13 Tuesday
  • 19:20

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

最近、私服の制服化にチャレンジしています。

私服の制服化とは、「制服と同じように、私服を同じもので揃えて日々それを着る」的な感覚で捉えていただけたら問題ないかと。

 

私服を制服化していた有名人といえば、やっぱりAppleのスティーブ・ジョブス。

彼は同じ黒のトップスとジーンズ、スニーカーをいくつも用意して、それを毎日とっかえひっかえ着ていたそうです。

それからオバマ前アメリカ大統領。

彼はグレーと青のスーツしか持っておらず、どちらかを着ていたそうです。

さすがに外遊もあったので、「スーツが2枚しかない」ということはなかったと思いますが。

 

「毎日同じ服を着る」…となると、周囲に色々誤解を受ける可能性があるので、kinaは春〜秋にかけて、同じ服を4枚色違いで持つことにしました。

冬は同じ生地で別のブラウスを2枚程度作り、春〜秋にかけて使ったトップスいくつかにTシャツを合わせて使う予定。

そこに夏のすごい暑い日に使うタンクトップ少々を投入する、靴は雨に濡れてもそのまま使えちゃうスポーツサンダルを基本使用する。

寒くなってきたら普通の靴やビーンブーツを使いますけどね。

 

kinaが普通の私服を制服化する方とは少し違うのは

 

  • 肌が弱いので市販の服だと痒くなるものもある
  • サイズ的に合わないものもある
  • そんなわけで、服は自作している
  • 使う生地も限定される

という点ですね^_^;

実はまだ同じ服が4枚出来上がっていないので画像でお見せできない状態です(ぉぃ)。

 

ただ…少しずつ私服の制服化をしていて感じたのは、「ボトムスとブラジャーは3枚程度でも何とかなるかも」ということです。

世の中にはトップス2枚、ボトムス2枚でやりくりする方もいらっしゃるようですし、kinaのボトムスは「印付けがかんたんだから」という、かなり如何なものかという理由でフェイクデニムのダブルガーゼにしておりますが、ダブルガーゼって乾くの早いんですよね。

今は4枚通常利用、夏用の短めボトムス1枚でやりくりしていますが、3枚でも何とかなるかもな…と思ったりしています。

4枚のボトムスをとっかえひっかえしても、1年以上は問題なく利用できていますしね。

通常利用3枚、夏用2枚の方が良いかもと感じたりしています。

 

ブラジャーはダブルガーゼで作っていたのですが、暑い夏はダブルガーゼのブラって結構きついです^_^;

計算したら、一番多いところで12枚くらいの布が使われている…暑いし蒸れるのは当然です。

そんなわけで、柔らかそうな綿生地の端切れと手ぬぐい2本で急遽ブラジャーを3枚作りましたが、毎日洗濯するなら意外とこの3枚でやりくりできたりします。

kinaは外で泊まる機会も多いので、4枚持とうかとは思ってますが。

 

私服をある程度同じもので揃えると朝起きた後がとても楽で、全部気に入って着心地が良いものなので、袖を通すのが楽しいです(*^^*)。

kinaはかなり特殊な例ですが、私服をある程度揃えてみるのは忙しい人には特にお勧めかと思います。

文在寅とヨハネ黙示録

  • 2019.08.09 Friday
  • 09:56

JUGEMテーマ:韓国

 

日本が韓国に対してホワイト国優遇解除が正式に決定されました。

その中で、経産省の承認を受けたレジスト20kgが韓国に向けて輸出されたそうです。

その中でも、フッ化水素を韓国が北朝鮮やイランに横流ししていたのでは?という疑惑が払拭されていない状況です。

 

一連の流れを見ていると、kinaの頭の中にはヨハネ黙示録の一節が流れていくような気がしてなりません。

この世の終わりには偽キリストが出て来る、それを崇める偽預言者が登場するというあたりです。

 

偽キリストは666の数字が隠されていると北朝鮮では公言されている金正恩で、偽預言者が文在寅大統領…と。

偽キリストが崇める偽の神が核兵器だとすると、それを拡散するのが偽預言者なわけです。

そして、核兵器の原料になるフッ化水素酸の輸出と横流しが激増したのが文在寅大統領当選後と言われてます。

 

アメリカのトランプ大統領は、日本ではカードのトランプ=TRUMPと思われがちですが、楽器のTrumpetの冒頭部分とスペル一緒だよね、という話を聞いた時にゾクッとしました。

ヨハネ黙示録でも、最終戦争を呼びかける天使はラッパ=Trumpetを吹き鳴らす、となっています。

第6の災いである、「世界中の水の1/3は苦よもぎのようになって飲めなくなった」の苦よもぎは古いロシアの言葉で「チェルノブイリ」というのはわかってますからね。

 

仮にそうだったとしても、黙示録を書いたヨハネが見たもの以上に偽預言者がおバカで、偽の神に捧げる供物は偽キリストや偽預言者が作り出せず、最終戦争を呼びかける天使は戦争を呼びかけるよりも、北朝鮮に向かって偽の神である核兵器を放棄させるために頑張っていることは世界にとっては幸いなことだったのかもしれません。

その天使のそばには、マリアはつかないけどアヴェもいらっしゃいますしね^_^;

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM