興味深い北センチネル島の話

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この間見たYoutubeで興味深かったのが、この「北センチネル島」のお話でした。

 

北センチネル島というと、「入ったら先住民族に殺される」とか「外界から隔絶された島」なんて言われてますけれど、この動画では、では、なぜ北センチネル島がそうなったのか?という部分を考察しています。

詳しくは動画を見ていただきたいのですが、「自分は北センチネル島に無理やり入ろうとする人間でなくて良かった」と思えました。

 

 

もう一つ思うことは、「kinaもこんな風に洞察できて、動画が作れる人になりたかった…」というやっかみですσ^_^;

いや、正直言って羨しい。

それはともかく、中々面白いので見ていただければと思います。

下着選びで地味に大切なのは?

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kinaは基本的に着ているものは無地か、柄が入ったとしても夏以外はチェック、夏物はストライプかボーダー程度です。

その代わり、肌が弱いので自作で作っている下着は、余り布で作ったものでない以外は結構可愛い系の柄や植物(花柄ではない、花柄苦手)な柄が入っているものが多かったりします。

 

以前は安い布を基準に買ってましたが、「可愛いと感じて買ったものの方が使うことが多い」と気づいて、ある程度値段は考慮しますが、「決めた値段以下で見つけられる、可愛いと感じるもの」を基準に選ぶようになりました。

お試しで作る以外、その値段以下で生地が見つけられなかったら諦める…という基準もあります。

もちろん、そのために楽天のセールはフル活用しますσ^_^;

 

最近、いつも使っている下着とは別のデザインの下着を試しに作ってみましたが…kinaが着ると、どうも可愛いとは思えないデザインで。

つけ心地がイマイチだったせいもあり、「今後の作成は却下」となりました。

kina以外の人が使ったら、可愛くなる下着なのかもしれない…ということは付記しておきます。

 

「自分で作れる」というせいもあるのか、下着は着心地が良いこと、求める機能がしっかりしていることは当然ですが、それに加えて「可愛い」とか「着ていて嬉しくなる」というのが大切なんじゃないか?と思う今日このごろ。

気に入った下着をつけていると、気分も楽しくなってきますもの。

それで作り方が簡単だったら言うことないですね…中には、作り方が難しくて、作るのに時間がかかって、結局作らなくなってしまうのもありますから。

 

「では、余り布で作った下着はどうなんだ?」と言われそうですが、kinaが持ってる余り布も、元々は服を作るために買った、自分好みの色の生地です。

さらに、余った布を工夫して使ったものです。

なので、余り布で作った下着もそれはそれで「気持ちが嬉しくなる下着」だったりします^ - ^

 

呪詛研究から見る韓国

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「占い師」「スピ系の広報担当」という肩書きと、個人的な興味から呪詛的なものについても調べることがありますが、最近の韓国の凋落を見るにつけ、呪詛というか、日本の神様を怒らせた怒りの結果では?と感じることが多々あります。

「フッ化水素の密貿易でアメリカとイスラエルを本気で怒らせた」なんて話もありますが、セウォル号の沈没から始まって出生率が統計を開始してから人類未到の1%を切り、日本からホワイト国認定を外され、頼みの海運も韓進海運の倒産で信用を失い、コロナ騒ぎ以前からぼろぼろだった経済が露呈され、日本で人気だった韓流もBTSとかいうグループが原爆Tシャツを着て、イスラエルから注意されたこともあり人気を感じられません。

この間の台風では、複数の原発が停止するという体たらくっぷりもありましたね。

 

そしてその韓国が日本の神様と仏様に売った喧嘩が以下の通り。

  • 対馬の仏像を盗難、返却を求めたが返却せず。韓国に残っている1体は保存状態が悪くて返却できないという説もあり
  • 全国各地の神社仏閣に油をかけるなどの行為
  • お地蔵様やお稲荷さんの像を壊す
  • 平将門ゆかりの同祖神像を盗んで韓国に持ち帰る
  • 対馬の神社に奉納された絵馬にハングルで落書き

お稲荷さんの裏の顔、「将門」という名前が出ただけでkina的に完全アウトな気が相当しますが、おそらくトドメはこれでしょう。

 

当時の李明博大統領の「天皇謝罪発言」

 

あれで一気に流れが変わったように思いますし、あの言葉で韓国は「敵」ではなく「ケガレ」として日本に認識されてしまったんじゃないかと思ったりしています。

それは「日本人」という意味だけでなく、「日本を守るものにとって」という意味でも。

「日本の経済力」という、武力を使わない力があることは否定しないし、韓国が自身の国力をド派手に見誤っているという点を考慮しても、最近の韓国の経済ニュースを見るにつけ、「日本は韓国を敵と感じていないのは?」ということを感じたりします。

 

武力を使う価値もない相手だ、と。

 

韓国の未来というか、日本の神様に喧嘩を売った人達の結末がどうなるのかは、呪詛研究の一環としてしっかり見届けたいと思います。

kina、リアルエクストリーム軍靴の足音を見るの巻

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世の中には「エクストリームスポーツ」と呼ばれる、アングラな世界がありまして、その中のカテゴリーに「エクストリーム軍靴の足音」というものがあります。

「ぐんかのあしおと」ではなくて「ぐんくつのあしおと」と読むらしく、アンサイクロペディアによると

 

ある話題、題材、作品をどこまで強引に軍隊、軍国主義に結び付けられるかを競う、エクストリームスポーツの一種である。

 

だそうです。

 

ある方が、「羽生田文化相は安倍(元総理)の腰巾着で軍国主義者で、日本を軍事国家にしようとしている」とネットで言ってたんですよ。

 

kinaとしては「え〜⁉」となりました。

まず、日本の、他の国だと軍事費に当たる防衛費は、実は韓国より低いんですが。

本気で軍事主義に走りたいならTPPなんてやらね〜よ。

利益の独占に走るよ。

いやその前に石油の備蓄的に戦争なんて無理無理σ^_^;

 

もっというと、「沖縄やハワイは中国のもの」なんて言っちゃってる中国は他の新興国に多額の貸付を行い、返せないとなるとその国の港や土地を99年間くらいのスパンで租借するなんてことをしてて、それが各国、それと戦争や経済、歴史を知る人達からは「時代遅れの覇権主義」なんて批判されてますが、その中国でさえ他国のインフラを使うためにチベット新疆ウイグル以外は兵を出さずに経済の力を使ってるんですよ。

それを軍国主義で他の国を征服…どんだけ時代遅れなんですかσ^_^;

聞いてるこっちが恥ずかしくなりました。

 

「これがエクストリーム軍靴の足音か…」と思ってしまいました。

確かに何が戦争のきっかけになるかはわからないし、日本には「前科」もあるので気をつけるのは当然なのですが、日本は戦争よりも大切にしなければならないものを知っているし、それを大切にしたい人達がほとんどだと思うんですよね。