キュレル、良いですね(*^^*)。

  • 2019.09.29 Sunday
  • 15:36

JUGEMテーマ:スキンケア

 

10月からの消費税増税の前に、日持ちのするものは揃えたい…と、kinaとて考えまして、牛乳石鹸やら過炭酸ナトリウムやらトイレットペーパーなんぞを色々さり気なく買いだめしていました。

スキンケアに使うものも買っておこうと思ったのですが、こういう時に浮気心が出てしまい、近くのサツドラでオールインワンゲルを探したのですが…ほんとに見事なまでにkinaに合うのが何もないというorz

kinaはフェノキシエタノールという保存料に反応するタイプで、今のほとんどのコスメにはこれが入っているんですよ。

 

それでも、花王のキュレルのボディローションは顔にも使えるということで試してみました。

無理だったら、今まで使っているのに戻せば良いことだし。

上手く行けば通販で買っていたものを、近所のサツドラでいつでも買えて、全身に使えることになるので懐に痛くない^_^;

しかもkina基準だと安い(やっぱりこれは大事)。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

キュレル ローション 220ml
価格:950円(税込、送料別) (2019/9/29時点)

 

 

 

オールインワンゲルの容量で顔に塗って、最後にハンドプレス。

少しベタつきはしますが、時間が経つと馴染んで、しっとり。

何より、肌に全く刺激がありませぬ

敏感肌のkinaとしては、これはとても有り難いこと。

ここまで刺激がないローションというのも珍しいかもしれません。

 

「これは使えるんじゃないか?!」と少し使ってみることにしました。

キュレルの評価が高い理由が、かなりわかった気がします。

 

なお、唇に塗ってみたら、少ししっとりしすぎな感じがします^_^;

足のかかとにも塗ってみましたが、こちらは効果がわかるまでには時間がかかるかもしれません。

 

敏感肌の方でキュレルを試してない方は、自己責任とはなりますが検討の余地はあるかと思います。

 

キュレルとニベアという、高評価のコスメがある花王は中々侮れないかもしれません。

エビアン水とラロッシュポゼ、どちらが良いか?

  • 2019.07.25 Thursday
  • 09:33

どういうわけかkinaは冬場より夏場の方が肌が乾燥すると感じるタイプ。

冬場はオールインワンゲルを塗れば大丈夫ですが、夏場はそれだけだと水分が足りずに顔がかゆくなるので、ゲルを塗る前にフェイシャルスプレーを使うのですが…ただの水でないと、また別のトラブルになっちゃうという、かなり面倒くさい肌質の持ち主だったりします。

 

個人的にはアクアーリオが良いのですが、夏になってアクアーリオを用意する前に「きゃー、かゆいー」となることが多いので、ついつい近くのドラッグストアで買えるアベンヌウォーターとかラロッシュポゼのターマルウォーターを利用してしまいます…アクアーリオは高いし、保存が難しいですしね。

 

この間、イトーヨーカドーの安売りで、エビアンのブルミザドワールが安売りしていたので試しに購入してみました。

ラロッシュポゼのターマルウォーターの一番大きいので、ブルミザドワールの大きいの2本買えちゃいますので、エビアンで済むならそれに越したことはありませぬ(ぉぃ)。

ターマルウォーターとブルミザドワールを双方比べつつ使ってみたら…

 

どっちも良い感じ

 

というのがkinaの結論でした^_^;

エビアンを使っても、ラロッシュポゼを使っても、肌は痒くなりにくくなります。

エビアン水の方が、たっぷり使えて安いので…こっちを選びたくなるのは当然かと。

 

導入化粧水を試してみたい方はご参考までに。

 

 

JUGEMテーマ:コスメ

評価:
¥ 564
コメント:少しマイナーなイメージがありますが、中々使えます。肌も落ち着いてますよ(*^^*)。

kinaの新しいバイブル

  • 2019.04.11 Thursday
  • 11:52
評価:
ジェニファー・L・スコット
¥ 702
コメント:洋服に困ってる人だけでなく、日々の生活を楽しく感じられない人にも読んでほしいと思います。

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

kinaにとって、日々の生活のバイブルは意外にも井形慶子さんの「イギリス式月収20万円の暮らし方」だったりします。

ものにこだわることなくシンプルに日々を生きる、というのが中々に興味深くて、今でもその本は手元に置いてあります。

今は文庫本が出ているみたいですけどね。

 

最近、そのバイブルにもうひとつ加わりそうです。

それがこちらの本、「フランス人は10着しか服を持たない」。

「フランス人は10着しか服を着ないんだ!」というのが先に立ちそうですが、それはあくまでもこの本の1つのパートであって、実際は「日々の生活をこういう風に楽しむ方法だってあるよ」ということを教えてくれる本です。

その過程の中で「服の数を抑えて、管理を楽にしよう」や、「服の数を抑えることでより自分に似合うものを着ることが出来るよ!」という提案をしている…という感じでしょうか。

 

でも、結構ファッションについては面白かったですね。

服の数に困っている人は読む価値はあると思いますし、「毎日の生活が楽しくない」と感じる人にはもっと読んでほしいかと思っています(*^^*)。

 

…と、イギリス式月収20万円の暮らし方の方は、ファッションのことも話がありますが、それ以外の話の方が多いです。

両方とも読んでて参考になりますよ。

 

料理のバイブルですか?もちろん奥薗壽子さんに決まってるじゃないですか!

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