本を読む価値

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

今まで色々なことに興味が湧いてほとんど本を読めていませんでしたが、最近無性に本が読みたくなって、どんな本が良いか探してみたのですが…スピ系の本でも投資関連の本でも、中々面白いのが見つかりません(¯―¯٥)。

電子図書でも読める本、となるとさらに大変になります。

 

投資関連の本は「ウォール街のランダムウォーカー」は読んでみたいと思ってますが、如何せんお値段が…というのと、そういう知識は意外とまとめブログで手に入ってくるので…投資関連の本をあえて読まなくても良いかも、と思う今日このごろ。

ハンドメイドで服を作る関連の本も、作りたい服がある程度決まったらそれ以外の型紙は必要性を感じませんし。

スピ系の本も、下手なのを読んだらぐったりした気分になるので、選定は難しい…。

 

色々思いつつ、夢枕獏さんの「陰陽師」を改めて読んだのですが、陰陽師はやっぱり面白かったです。

 

 

「陰陽師」はkinaが若い時から始まった物語ですが、今でも続いている…というのも凄い。

それだけ、面白いということなんだろうと思います。

 

最近は無料ブログでマンガの宣伝をしていることがありますが、エロ系マンガやゲームの宣伝に不快感を感じていただけに、こういう面白い本が読めるというのはとても嬉しいことです。

宣伝されているマンガでも面白いのは面白いし、実際に買って電子図書でシリーズで読んでいるのもありますが、エロ系のマンガやゲームを見ないようにする方法があったら良いなと思います。

辻麻里子さんの本と陳舜臣さんの小説十八史略はぜひとも電子図書で読めるようになってほしいです…持って歩くの大変だし(¯―¯٥)。

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