またもや特定アジアのアネクドート

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

またもやアネクドートを考えついてしまいました^_^;

 

・2019年の夏以降、日本人を初めとした全世界の人達、特に何度も司法試験に落ちている人達がやたらと韓国の司法試験を受けたがるようになった。

 世界各国の司法関係者が「何故に韓国?」と困惑しながら原因を調べようとしたら、誰かがTVに映る弁護士出身の韓国大統領である文在寅氏を見て原因がわかったと呟いた。

 「ああ、彼らは韓国の大統領を見ていたら、自分だって韓国の司法試験なら余裕で合格できると考えたんだろう」と。

 その言葉に、各国の関係者全員が納得したという。

 

・ある日、日本共産党の本部や支部にロシア・プーチン大統領の言葉が落書きされていた。

 「共産党に共感しない者には心がない。共産党時代に戻りたいのは頭がない」

 

・言ったことが何でも叶う機械を、朝日新聞社が開発した。

 開発した朝日新聞の記者は嬉々として「安倍総理は独裁者だ!」と機械に向かって言った。

 その途端、特高警察のメンバーが大量に朝日新聞に押し寄せ、朝日新聞の社員は全員逮捕され、朝日新聞は即座に廃刊となった。

 次にその機械をソウル大学の学生が手に入れて、「日帝残滓は滅びるべき!」と機械に向かって叫んだ。

 その瞬間、旧京城大学だったソウル大学は消滅し、その学生も高卒扱いになった。

 

・アメリカのトランプ大統領に、オレンジを基調にしたワンピースに青い蝶のブローチを付けて面会した金正淑韓国大統領夫人がパリコレを見に行きたいと言い出したところ、アメリカとヨーロッパの女性達が「あなたにその価値はない」と猛反対した。

 韓国人は「差別だ!あの青い蝶のブローチはTHAAD反対の意味はない!」と怒ったが、後日アメリカとヨーロッパの女性達はTHAADのためでも何でもなく、金正淑夫人の、公式の場で服の色に合わないブローチをつけるファッションセンスと、そのことをアドバイスできる人間が周囲にいないことを察して反対したことが判明した。

 

また面白いアネクドートを作ったら紹介したいと思います(ぉぃ)。

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