kina、アイリッシュ・ホイッスルをやってみる。

  • 2020.01.20 Monday
  • 10:06

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

前から興味があった、アイリッシュ・ホイッスル(ティン・ホイッスル)を、ケルトの笛屋さんから購入してみました。

本当はローホイッスルが欲しかったのですが、去年ホイッスルの試奏サービスを利用してみたところ…「指が届かない」という物理的な理由からローホイッスルを諦め、Sweetoneのティン・ホイッスルを購入。

ケルトの笛屋さんの無料楽譜ダウンロードを活用しまくり(ぉぃ)、スカボロ・フェアだのFoggyDewだの月の光にだのを色々演奏。

本当はもう少しテンポの早い曲も試してみたいのですが…お約束で指が動かないし、呼吸も続かないので、まずはゆっくりめの曲から色々試そうかと思ってます。

 

色々吹いてみまして…ケルトの曲って、改めて良いなぁとしみじみ思います。

テンポの早い、超絶技法な曲を吹けたらもちろんカッコイイですが、ゆっくり目で簡単でも心に染みるような良い曲があって、そういう曲があること、演奏できることが嬉しいと思ったりしてます。

 

それで…アイリッシュ・ホイッスルをやってて、「やっぱり声楽は良いよなぁ」と思うkinaもいたりします^_^;

さらに、大人っぽくかっこよく、ピアニカを演奏してみたいとも思ったりします。

 

最近ようやく「誰かの真似でない自分で良い」と思えるようになったので、すご〜くできるわけでもないですが、声楽も、アイリッシュホイッスルも、もしかしたらピアニカも演奏できちゃう歴史好きな占い師になっちゃってるかもしれません^_^;

 

誰かが「学校の授業の中で、人生を豊かにしてくれるのは、受験には関係のない音楽・家庭科・美術だ」と言ってたらしいですが、その言葉に凄く同意したくなる今日このごろです。

JUGEMのブログってどうよ?

  • 2020.01.17 Friday
  • 07:36

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

以前使っていたsakuraのブログはレスポンスが悪く、はてなブログは有料版は高すぎ、livedoorは広告が入る、WordPressは扱えない(ぉぃ)…と色々検討した結果、JUGEMのブログを使っているkinaです。

アメブロは重すぎて検討する価値すら感じないという。

 

正直、JUGEMはhttps対策を用意していないということでSEO的には不利かな…と思っていたのですが、蓋を空けてみたらsakuraのブログレベルで皆さんに読まれているようで、逆の意味でびっくりしました^_^;

 

意外とGoogle、Yahooの検索で入ってくる人が多くて、これは思わぬ収穫でした。

やっぱりブログサービスできちんとお金を払うと、それなりにSEOでも配慮してくださるのかしら?と思ったりして。

 

正直、JUGEMブログの使い方で不満がないわけでもないのですが、それでもこの月額料金で、ここまで多くの方に読まれているというのは有り難いことですね。

 

それにしても…JUGEMとかsakuraとか、最近押されているように感じるサービスが意外に強いってどういうことなんだろう?

 

 

ハンドメイドパンツにワッペンは必須です?!

  • 2020.01.15 Wednesday
  • 19:58

服、特にズボン・パンツ系をダブルガーゼで作るのは良いのですが、知らないうちに穴を空けてしまうことが良くあります^_^;

壁から出ていた釘にズボンが引っかかって裂けた…ということもありました。

 

ズボンを新しく作るのは簡単ですが、もったいないし、手間もかかります。

特に新しいものだったら捨てるには惜しい。

 

そういう時には…ワッペンを貼り付けて対処してます。

キャラ物のワッペンなら「そこが破けたから補修したんだな」ではなくて、「そのグッズが好きなんだな」と見た人が誤解してくれそうな気もしますし(ぉぃ)。

ズボンを新しく縫う手間を考えたら、ワッペンをつけるのはそんなに手間じゃないですし。

 

 

 

 

kinaとしてはついサンリオ系かムーミン系に走ってしまいます^_^;

妖怪ウォッチのコマさんやジバニャンも気に入ってますが、あれは少し大きすぎて。

 

自分の作った気に入った服は、少しの傷ならこうやって使いたいと思ってます。

 

JUGEMテーマ:エコライフ

今こそ、韓国に謝ろう…?

  • 2020.01.08 Wednesday
  • 17:13
百田尚樹
飛鳥新社
¥ 750
(2019-03-01)
コメント:確かに、日本は韓国に対してとんでもないことをしました。だからこそ、それを排除してほしいです。

 

今回読んでみたのは百田尚樹さんの「今こそ、韓国に謝ろう」。

日本は朝鮮半島の統治時代に、学校をたくさん作り、緑化運動に精を出し、鉄道を作り、ダムを作って灌漑を行って、朝鮮の伝統的な農業を駆逐するという蛮行を行い、朝鮮半島の民が望んでいないのに現在の韓国発展の基礎を作ってしまったのです。

それを謝罪し、出来るなら元に戻そう!という…中々に皮肉が効いた本でした^_^;

 

きちんとした調査と資料に基づいて書いているので、読み応えがあります。

特に吉田清治氏の話は圧巻で、背中が少し寒くなりました…。

 

ちょっと面白かったのは、「韓国人はまだ日本を統治国だと思っているのではないか?」という百田さんの考察です。

これは斬新な目線かつ、言われてみたら納得の考察だと思います。

 

何にせよ、韓国が「日帝残滓の排除!」とか言って、本気で日本が建てた学校や鉄道、灌漑施設を廃止して、緑化運動で植えた木を根こそぎ取り除いてほしいと思います。

そういう韓国がどういう状態になるか、ちょっと楽しみかも^_^;

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