金運を上げる長財布はまさかの…?

JUGEMテーマ:開運・幸運について

 

世の中、金運を上げるお財布については色々喧しく言われていることは多々あります。

以前には「5万円のお財布を書いなさい」なんて本も出ていましたしね。

 

かくいうkinaはそんな世の中の常識は通用せず、小さな倉敷の帆布を使ったお財布を愛用中。

金運が良くなったとも思いませんが、悪くなったとも感じておりません。

満月のお財布ふりふりをすると、お仕事もコンスタントに入ってきますし。

 

そんなkinaが急遽多額のお札を持ち歩くことになり、使っていたのは…銀行で出してくれた封筒

「やっぱりお札入れを用意しなきゃだめかな?」と思ってお札入れを購入しようとしたのですが、どうにも良いのが見つからず、結局銀行の封筒で管理を続けました。

 

でも、不思議なことにそのお金は減らずに増えていったんですよね…。

そんなわけで、「お札を入れるだけなら銀行の封筒で十分じゃないの?」と思ってしまっている今日このごろ^_^;

多額のお金を持ち歩くことからは解放されましたが、今度また多額のお金を持ち歩くことになったとしても、お札入れを用意せずに銀行の封筒をもらって管理することと思います。

 

無理して高価なお財布を用意するよりも、使いやすくて気に入るお財布を使う方が金運は上がるような気がしてなりません。

「金運が上がる財布を使っているのに効果を実感しない」と考えている方は、一度常識を取っ払って、気に入ったお財布を使ってみると良いかと思います。

金運が下がると言われている赤いお財布で、逆に金運が上がる方もいらっしゃいますので。

二宮綾子さんに見る呪詛研究

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ちょっと古い話題ですが、人気アイドルグループ嵐の二宮和也さんがご結婚されて…そのお相手の綾子さんに対して、嫉妬と批判が凄い、という話を聞きました。

kinaもネットでそういう話をいくつか拾いましたが…最初のさわりで「もういいわ」となるくらい、ネガティブパワー満載だったのですが…ふと思ったことは。

 

もしかして、二宮綾子さんは二宮和也さんファンのある意味救世主ではなかったのか?」ということでした。

 

仮に、二宮和也さんが綾子さんではなく、ファンの一人と結婚することになったら…今綾子さんに向かっているファンの嫉妬と羨望がその人に一気に押し寄せることになります。

果たしてそのネガティブなエネルギーに耐えられる人が何人くらいいることやら…と、超真面目に考えてしまいました。

綾子さんがいることで、他のファンはそのネガティブなエネルギーから防御されているし、二宮綾子さんはそのエネルギーを全て耐えられるか弾き飛ばせる凄い人、ということになるのかな?と思ったりします。

 

それを見越して二宮和也さんがこの段階で結婚を発表したとしたら…いやはや、人を見る目が凄すぎる。

 

…と、ここまで考えて、超人気の有名芸能人と結婚できる人の条件として「ファンからのネガティブなエネルギーを防御するか、弾き飛ばせる人」という項目がkinaの中で付け加えられたような気がします^_^;

現代日本に生まれてくるということ

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前世に関することやツインソウルに関するリーディングをしていてつくづく思うのは、今の日本は本当に平和で、たくさんの自由が選べる国だ、ということです。

確かにタブーとなることは日本でも少なからずありますが、戦争で生命を落とさずに大好きな人と心ゆくまで恋愛を楽しむこと、身分の違いで大好きな人と引き裂かれることはないことはないですが、それでも駆け落ちして結婚するとか、実家に口を出させない形で結婚する、という手段は取れますよね。

「長男跡取り」という制度も、今はそれ程うるさくないですし、能力のある人なら、積極的に組織のトップになっても許されるどころか賞賛されますし。

高度成長期やバブル期からは落ちて入るものの、人によってはニートという状況になっても許されるほど経済的には安定しているので、好きなことを仕事にしたってやっていけたりします。

 

このような、前世でできなかったことをやってみるために、現代の日本に生まれてきた人は結構いらっしゃるように思います

他の国だと、どうしても宗教的・政治的なタブー、それから戦争や貧困で日本以上に制約が絡んでくることが多いのは…少し考えたら納得できるかと。

 

どうぞ、今の日本で出来ること、やれることを大切に生きてほしいと思います。

今の日本で出来ることは、今までのどの時代でもできなかったことなのですから。

 

逆に、今の香港のような場所で生きる人、中国の横暴に声を上げ、抵抗する人達は「自由や民主主義とはどういうことか、権力の横暴とはどういうことか」ということを学んでいるでしょうし、貧困が蔓延する地域に生きる人は「貧困とはどういうものか、命とは何か」ということを学ぶ…ということになります。

そういう状況を変えようとしている人達はもちろんですが、そこから学びを選んでいる方も尊敬に値することかと。